| TIDAL (1996) 日本盤:SME US:Clean Slate/Epic US (Remastered version) UK:Columbia 17歳までに書き溜めた曲を収めたデビューアルバム。 criminalを機に一気に大ブレイクしたこのアルバムからは 1,3,4,6,7のプロモーションヴィデオと1,3がシングルカットが存在している。 |
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| When The Pawn Hits the Conflicts He Thinks Like A King What He Knows Throws the Blows When He Goes to the Fight and He'll Win The Whole Thing 'Fore He Enters the Ring There's No Body to batter When Your Mind Is Your Might So When You Go Solo, You Hold Your Own Hand And Remember That Depth Is The Greatest Of Heights And If You Know Where You Stand, Then You Know Where To Land And If You Fall It Won't Matter,Cuz You'll Know That You're Right (邦題…真実) (1999) 日本盤:SME US:Clean Slate/Epic UK:Columbia 3年のブランクを経てリリースされたセカンドアルバム。この長いタイトルは、ギネスブックにも登録されている。このアルバムのツアーでついに初来日公演が実現。先行シングルとして7が、またリリース後のリカットとして3,5がリリースされ、PV(監督はポール・トーマス・アンダーソン)も製作されている。 |
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| extraordinary machine (2005) 日本盤:SME US:Clean Slate/Epic 6年のブランクを経てリリースされたサードアルバム。リリースに際しては一度お蔵入りになったものの、ファンによる熱心な運動がきっかけになり、再度レコーディングしなおしてリリースされたという経緯があった。なお、リリースされなかったお蔵入りのバージョンもp2pソフトなどでネット上で出回っている。 |
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SINGLE
| across the universe (1999) 日本盤:SME TIDALリリース以降、沈黙を守ってきたフィオナが映画「カラーオブハート」のサントラ用に録音したビートルズのカバー"acroos the universe"(元曲はlet it beに収録) を日本独自企画盤としてリリース。PVはこの時からポール・トーマス・アンダーソンで、素晴らしい出来。 |
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OTHERS
| Piano score "TIDAL" (1999) 洋書:HAL LEONARD TIDALのスコア集。 ギターコードもあり。64ページ。 |
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